2010年08月22日

swf動画の動画変換があまりにも簡単なっている件

アクションスクリプトだっけ?を使っているとどうなるのか知らないけど、使ってないのだったらきっとぜんぶできるよきっと。

swfといえばリッチコンテンツの代表的なあれ。これで動画みたいに一こま一こま埋め込んでいくと動画みたくなるわけです。
だけどflvを変換するのは簡単でも、swfはいろいろと難しいかもしれないわけで

flvとかmp4の再生をするときとか、変換をするとき、一部?の人はDS(DirectShow)だっけ?を導入してできるようにする。
これさえあればいろんなところで幸せになれる。

だけどswfは(本当はリッチコンテンツで)色々と理屈が違うわけで、swfを再生しながらそれを録画、とかが主流だったと思う。スペックに問題があるとだめなあれね。

でひさしぶりにswf関係について調べてたらこんなのが出てきたね。
「MediaLooks Flash Source filter」(http://www.MediaLooks.com)
見た瞬間、「これで勝つる!」と思ったね。
これ導入してやって、ffdshowでも設定してやればきっと幸せ。

事実、Orb2.0だっけ?ではストリーミング配信に成功。これで勝つる

なんかあっても使いはじめたばっかりだしなにもできますん。
posted by MAiNItItuKarERu at 09:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ソフトウェアレビュー | 更新情報をチェックする

2010年06月05日

ブラウザクラッシュ等でフォーム内容が消えた!そんな時に「Textarea Cache」

「ネットを楽しみましょう♪」さんの「ネットはまだまだ楽しめる」で紹介されていたのがきっかけです。素晴らしい紹介記事です。


このFirefox用アドオンは、サイトのフォーム要素(input等)に入力した内容をキャッシュとして自動でバックアップしてくれます。現在、日本語版は存在しないようです...

インストール後、何かフォームに入力すると、Firefox下部のバーに Textarea Cache のアイコンが表示され、アイコンをクリックすると バックアップされた内容の確認が行えます。

またアドオンマネージャの設定からは、保存しないサイトの指定も行うことができます。

このアドオンを使用する上で注意すべき部分は、
「初期設定では起動時に古いキャッシュが削除されてしまう」
「初期設定では約20以上のキャッシュを保存しない」
という2点です。

この2つの注意点は about:config で指定することが出来ます。
古いキャッシュを削除しない場合は「extensions.tacache.restartClear」を-1に。
キャッシュの保存数は「extensions.tacache.maxTextSaved」好きな自然数を指定することで変更することができます。また、これは0を指定することで上限を設けないことも可能です。

Firefox を使用しているブロガーにとってはとても便利なアドオンです。作者の「Hemiola SUN」さんの今後にも期待です。

posted by MAiNItItuKarERu at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ソフトウェアレビュー | 更新情報をチェックする

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